Automatic English

今なら、週10分の実践で英語が口から飛び出すようになる
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下記のようなお悩みをお持ちではありませんか?

教育界・出版界から絶大の信頼を受ける<br>
		中学英語指導の第一人者

山田暢彦(Nobu Yamada)

中学英語指導の第一人者
英日バイリンガル英語講師

1980年生まれ。米国ニュージャージー州出身。
TOEIC連続満点、国連英検特A級、英検1級。
著作は30冊以上、累計80万部超えのベストセラー著者。

英語・日本語のバイリンガルとして、
英語を習い始めた小学生から会社員、子育てママ、英語講師、
経営者、文化人まで、幅広い受講者に「世界に通用する英語」を教えている。

長年の経験で培ったわかりやすい解説と実践的な指導に、教育界・出版界からの支持も厚い。

監修した『中学英語をひとつひとつわかりやすく。』(学研)参考書シリーズは全国売上No.1。
異例のベストセラーとして、全国の学校・教室で使用されている。
そのほか、『絵で見てパッと言う英会話トレーニング』(学研) や
『NOBU式トレーニング』(IBC)シリーズなど、大ヒットの英会話本も多数執筆。
過去に複数の出版社で英和・和英辞典の執筆委員も兼任。現在は、英語学習サロンNOBU Connectを主宰。

ネイティブの英語を肌感覚で操ると同時に、それをわかりやすく日本語で解説できる稀有な英語講師。
受講者のレベルに合わせて、日本語・英語どちらでも自在に講義ができ、
また力強い発声とネイティブ(北米)の発音を生かした英語ナレーションも大好評。
指導者としての実体験と言語習得理論を織り交ぜた体系的な指導メソッドを考案、
一人でも多くの日本人が自信を持って英語を話せるようになることをミッションとする。

「東大家庭教師が教える」シリーズ20万部超え
		東大式言語習得法の権威

吉永賢一(Kenichi Yoshinaga)

教育者
東京大学医学部家庭教師研究会代表。IMC株式会社代表取締役。

1971年群馬県生まれ。「東大式学習法」の権威。
日本メンサ会員。

20歳のとき東京大学医学部進学のため、上京。
地元の本屋の英語教材をすべて読み尽くすなど、
学生時代から英語学習に圧倒的な時間をかける。

センター試験英語を10分で回答するなど
大学受験レベルでトップレベルの実力が身につくも、
実践の場面では「聞けない」「話せない」使えない英語であることに愕然とする。

以後、自身の研究と実践、書籍や講座の提供を通じて
「日本人が英語を習得するための方法」をノビー先生と共同開発。

日本にいながら、英語の基礎力が本当に身につく
「世界一理にかなった方法」を伝えるために、今回のプロジェクトに参画。

著書『東大家庭教師が教える』シリーズ(KADOKAWA) は
累計20 万部を超え(電子版含む)、中国語版、韓国語版、台湾語版なども
発行されている。

NHK BS2、TBS テレビ、テレビ東京、ラジオ日本などに出演。
『THE21』『日経ウーマン』『SPA』『プレジデントファミリー』等、
雑誌掲載多数。

なぜ、日本の英語教育だと英語は身につかないのか?
〜50万人以上への指導と10年近い研究の末出した結論〜

理由その1 英語が“自分ごと”に感じられなかった

短い人で3年、長い人だと10年近く
英語を学んでいるにも関わらず、
なぜ、英語を話せるようにならないのか。
その原因はー

"自分が主役になっていない"ということが大きく影響しています。

日本の英語教育といえば…

◇先生が一方的に話す
◇教科書やテキストをただ丸暗記する
◇自分にとってどうでもよい英語の例で学ぶ
◇機械的にテキストや参考書を解く

こういったことが一般的です。

しかし、コトバもスポーツや音楽と同じで、
「体で覚える」ことが必要です。

丸暗記やつめこみではなく、
自分自身の意志に基づいて行動し、
様々なことを体験し、使っていく中で習得をしていくものなのです。

理由その2 “英語の発想” を教わらなかった

語順感覚の違いを指摘し、
その感覚を矯正していくことが大切だと説いている
参考書やプログラムは多数あります。

もちろん、それらは間違いではありませんが、
実はその本当の意味まで教えているものは少ないでしょう。

一般的には、英語は主語のあとに動詞がきて…

といった説明をなされますが、本当のポイントはそこではありません。

ネイティブはこういう発想をするから
英語はこういう語順になる

この感覚が正しいのです。

英語をあやつっているネイティブがもつ発想がわかれば、
"頭で語順を入れ替える"という作業をせずとも、
正しい英語が自然と口から出るようになります。

理由その2 “英語の発想” を教わらなかった

なにごとも新しいことを身につけるためには、
「理解」→「反復」→「定着」というステップが必要です。

しかし、日本の英語教育では「やらせて待ってあげる」ことをしません。

まだ完全に定着をしていないにも関わらずどんどん先に進み、
英文を書き写す、音読する、丸暗記する…

など、まだ理解が及んでいないにも関わらず難しいことを低いレベルで延々と繰り返しています。

これでは体に英語が定着していないため、決して使えるようにはなりません。

理解した後は、反復という作業が必要なのです。

例えば、日本人の大人であれば「Thank you」という単語は力を入れることなく
パッと話すことができると思います。

ではなぜ、「Thank you」はパッと口から出るのか。

これは何回も繰り返し聞いているからでも、
最初からネイティブの発音で覚えているからでもありません。

それは、「繰り返し」「使っている」からです。

別の言い方をすれば、「身につけて」いるからです。

でも、あまりにも当たり前すぎて、この部分を多くの方が見逃しています。

この事実に気づき、ポイントを抑えれば、英語を習得するのも難しいことではありません。

ポイントをおさえて質の高いレッスンをすれば、週10分からでも英語が口から自然と出るようになる

ここまで英語が話せない理由として3つをあげました。

では、
日本人の大人が
英語を話せるようになるためにはどのようにすれば良いのか。

その答えと具体的な方法はー

すみません。
下記より登録して、2冊の小冊子と解説動画をご覧ください。

きっと、この文章を読んでいるだけでは、
深いレベルでご納得いただけていないでしょうし、
私たちが本当にお伝えしたいことが伝えきれていないでしょう。

少しだけヒントをお伝えすると

◇英語の発想を知り、理解し、
◇自分が使うシーンの中で
◇繰り返し使って覚える

このステップを繰り返すということです。

あまりにも当たり前のことですし、
一見すると「そんなに簡単なことで出来るようになるの?」
と思うかもしれません。

でも、これまであらゆる方法で試してきてうまくいっていないのであれば、
新しい考え方、実践方法を試す必要があります。

これまで50万人以上を指導してきた中学英語の第一人者であるNobu先生と、
東大式学習法の権威であり、教育のプロである吉永先生が
10年近くにわたり研究と実践をしてきた結果導かれた
英語を身につけるための本当に正しい方法が
今回お伝えする「Automatic English」です。

ご覧いただくと、あまりにもシンプルな方法で驚くことでしょう。

でも、このシンプルなメソッドの中に、
英語を身につけるための本質がつまっています。

そしてもちろん、ただ「使って覚える」だけでは身につきません。

少ない時間で英語を身につけるためには、
そのための大切なポイントもあります。

このポイントさえおさえれば、
日本にいながらにして週10分からでも、
英語が口から自然と出るようになるでしょう。

もう英語に何千時間、
何万時間という膨大な時間をかける必要はありません。

自然な学習法で、ムリなく、実践的な英語を使えるようにしましょう。

今だけ無料で公開していますが、
期間限定での公開となるため、お急ぎください。

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従来のやり方ではない画期的な方法で
自然な英語を身につけることが可能です

はじめまして、山田暢彦こと、NOBUです。

こうして興味を持っていただけたことを、本当に嬉しく思います。
ありがとうございます。

今回、こうして表舞台に立つにあたり、改めて、

「どうして英語を教えているのか?
英語を通じて何がしたいのか?」

ということを考えました。

そして、行き着いた答えは、とてもシンプルでした。

「可能性を広げる」

これが、僕がいつでも望んでいることです。

いまや世界の4人に1人が英語を使える時代。
英語が話せることで、人生で経験できることが何十倍にも広がります。

僕自身、英語のおかげで、
たくさんのすてきな場所や人、
モノや経験に出会うことができました。

そうした豊かな経験を通じて、
人は深い充実感や成長、
そして幸せが得られるのだと思います。

でも……

日本は長く英語教育に失敗してきました。

本来、人に大きな希望やワクワクを与えてくれるはずの英語が、
むしろ日本人に深い劣等感を味わわせています。

僕はそれが残念でなりません。

その現状を変えることが、英語講師としての僕のミッションです。

思えば、22歳で自分の英語教室を立ち上げて以来、
僕のこの気持ちは一度も変わったことがありません。

むしろ、経験やスキルが高まるにつれて、
その想いは強まるばかりです。

そんなタイミングで、
今回大きな自信と期待を胸に発表するのが、
吉永さんとのAutomatic English。

これは、僕がこれまで出した
プログラムと一味も二味も違います。

パートナーの吉永さんは、
僕が出会ったどの英語の先生よりも
熱いハートと鋭い視点を持つ、教育のスペシャリスト。

日本の英語教育が抱える問題点を徹底的に議論し、
二人の独自の強みを融合して、
これまでにない全く新しい英語習得法を作りました。

これによって、
これから日本ではどんな変化が生まれるのか?

楽しみで仕方がありません。

日本の英語教育が抱えている原因を
突破する画期的な方法です。

もし、「英語を楽しく話せるようになったらいいな」
そんな気持ちが少しでもあるのなら、
Automatic Englishを楽しんでみてください。

これから始まるスピーキングの時代において、
Automatic Englishを通じて、

「確かに話しやすくなった!」
「英語って楽しい!」
「もっともっと学びたい!」

そんな手応えと希望に満ちた英語話者を
一人でも多く生み出せたらと、心から願っています。

日本人が英語を身につけるために必要な
理にかなった方法をお伝えします。

これであなたも英語がしゃべれます、
みたいな教材には、もう、うんざりしていると思います。

私には、あなたのその気持ちが、とてもよくわかります。

なぜなら、私も英語ができるようになりたくて、
書籍は数百冊以上読みましたし、原書も数百冊以上読みました。

何人もの先生に教わりました。ネイティブも含めてです。

しかし、それらは、決定的な効果をもたらさなかったからです。

ネイティブの英語を、年間で5000時間以上「ヒアリング」した年もあります。

これには、生の先生の英語ではなく、
ネイティブが話している音声を録音したものを使いました。

しかし…

だからと言って、スラスラと英語が聴けるようになったわけでもないですし、
ペラペラと英語がしゃべれるようになったわけでもありません。

「海外生活しなければダメなのか?」

何度も思いました。

結局、かけた時間とお金を思えば、英語圏に1年以上、
生活できてしまうくらい、英語学習にコストをかけてしまいました。

このまま海外に行っても、
それだけではできるようになるとも思えないし…

海外に住んで、優秀な先生を見つけて、
個人指導を受けるくらいのことをやらなければダメなのか?

でも、それで、本当にできるようになるのか?

子供の時から英語圏で生活すれば良いとは言っても、
今さら子供になるのは不可能だし、一体どうすればいいのか?

心から恥ずかしいと思っていますが、
10年以上かけて、お金もそれなりにかけて、
ようやく、本気で、「自分の頭で考える」気持ちになったのです。

そして、気づいたんです。

ごくごく当たり前の方法で学んでゆけば、英語も自然に習得できる。

これまで、日本では、いつの間にか、いびつな英語学習法が広まってしまいました。

しかも、日本の隅々にまで、徹底的に広まってしまいました。

私たちが、自然な英語学習を取り戻してゆくのは、これからのことです。

Automatic Englishは、きっと、その導きとなってくれるでしょう。

今までの固定概念をぶち壊し、
まったく違う発想で創り上げられた
簡単かつシンプルな新しい英語習得法―。

そんな方法を使って、
最短距離で自然な英語を身につけたいなら、
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